クリニック畑森(住吉区・内科)・設備紹介

■ 内視鏡検査 ■

食道、胃、十二指腸(上部消化管)の検査として、バリウムをのんで検査する胃透視にかわって、最近は電子内視鏡検査が主流となっております。
内視鏡は年々細く飲みやすくなってきており、胃透視に比べ格段に診断能力が高くなっています。
胃・十二指腸潰瘍,胃癌などの診断のみならず、最近潰瘍の原因として注目をあびているピロリ菌の診断も同時におこなうことができます。
検査前日は午後9時以降は、絶食。(水分は検査前1時間までは、水なら飲んでいただいて結構です。)
検査は約3〜5分で終了し、毎日予約制でおこなっております。
当院では内視鏡検査が苦手な方も、楽に受けていただけるようにしておりますのでご相談ください。

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