クリニック畑森(住吉区・内科)・設備紹介 低周波治療器

■ 低周波治療器と点滴室 ■

人間の体には弱い電流が流れています。これを生体電流といいます。この電流が脳や心臓、神経など体内の信号を伝達する役目をしており、この伝達がうまくいかなくなると血行不良による肩こり、筋肉痛、神経痛となって現われます。
ずっと同じ姿勢でいたり、疲れてくると、うっ血したり疲労物質(乳酸)がたまります。その体に、低周波電流(3〜1.200ヘルツ)を与えることで、筋肉が収縮や弛緩します。この繰り返しでマッサージ効果が得られ、血行が良くなり、肩こり、筋肉痛、神経痛を改善していきます。
当クリニックでの低周波治療器と点滴室

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